
For Teams & Athletes
勝つための「動き」を実装する。
トップレベルの理論を、あなたのチームへ。
ラクロス男子U20日本代表S&Cコーチをはじめ、数多くのアスリートを支えてきた「動きと姿勢」のスペシャリストが、競技力向上とケガ予防を両立させる身体づくりを提供します。

Why Teams Choose Us
日の丸を背負うチームが選んだ、「結果」に繋がるコンディショニング。
根性論だけのトレーニングは、もう終わりです。解剖学・運動生理学に基づいた「正しい身体の使い方」は、ケガを防ぐだけでなく、プレイの質そのものを劇的に向上させます。ナショナルチームから高校部活動まで、カテゴリーを問わず「勝利」に貢献してきた実績がここにあります。
- 動ける身体づくり。戦術を遂行できるフィジカルへ
- ケガをさせないリスク管理。主力を欠かさず戦い切る
- 選手の自立を促す教育。自己管理できる組織文化へ
Track Record
指導実績
ナショナルチームから大学・高校・クラブまで。カテゴリーを問わず、現場で結果を積み上げてきました。

※チーム練習への帯同・現場指導の様子(森川/指導)
National Team
ナショナルチーム
- ラクロス男子U20日本代表(S&Cコーチ/2025年世界選手権・第5位)
Association
協会・委員
- 日本ラクロス協会 医科学委員会 委員
University
大学
- 東京農業大学 少林寺拳法部(2013〜)
- 横浜国立大学 女子ラクロス部(2019〜2020)
- 青山学院大学 女子ラクロス部(2016〜2018)
- 日本大学 女子ラクロス部(2008〜2010)
- 日本大学文理学部 サッカー部(2008〜2009)
Club / High School
クラブ・高校
- 安田学園高等学校 硬式野球部(2022〜)
- 流山おおたかの森高校 バスケットボール部(2026〜)
- 東京23FC(関東社会人サッカーリーグ1部/2016〜2024)
- 東日本女子ラクロスクラブチーム「CHEL」(2011〜2016)
- 埼玉県立熊谷高校 女子ラクロス部(2012〜2014)
- パイオニア 軟式野球部(2014)
- プロサッカーチーム 育成部(実習/2008〜2010)
Individual
個人指導
- プロサッカー選手 小林雄剛さん 他(2017〜)
- ラクロスクラブチーム 社会人・大学生選手
- 女子ゴールボール日本代表選手(2008年北京パラリンピック出場)
- 六大学野球選手
- 大学サッカー選手
Spot / Overseas
スポット指導(海外を含む)
- ゴールボール ラオス男女代表チーム(2017)
- サッカー ネパール男子代表チーム(2016)
- サッカー フィリピン/JPV Marikina Football Club(2014)
- ART FOOTBALL in モスクワ(2014・2015/SHOWBIZ NIPPON トレーナー帯同)
- 葛西ドッジボールクラブ(2025)
- 埼玉県蕨市立東中学校 男子バスケットボール部(2017)
- 東京都立町田総合高校 女子ラクロス部(2016)
Our Method
なぜ、森川稔之の指導でチームが変わるのか
「動き」「ケガ予防」「自立」。3つの軸で、チームのフィジカルスタンダードそのものを引き上げます。

Movement → Tactics
「動き」を変えて「戦術」を遂行可能にする
ただ筋力をつけるだけでは、試合では使えません。「止まる・走る・切り返す」といった競技特有の動作をバイオメカニクス(生体力学)の視点で解析。監督やコーチが求める戦術を、高いレベルで実行できる「動ける身体」を作ります。
Risk Management
「ケガで悲しむ人をゼロにする」リスク管理
チームにとって最大の損失は、主力選手の離脱です。アスレティックトレーナー(JSPO-AT)の資格に基づき、外傷・障害の発生リスクを徹底的に排除したフォーム指導とケアシステムを構築します。


Athlete Autonomy
選手の「自立」を促す教育的アプローチ
トレーナーがいなければ何もできないチームにはしません。「なぜこのトレーニングが必要か」を言語化して伝えることで、選手自身が自分の身体と向き合い、コンディションを自己管理できる組織文化を醸成します。
Voice
現場からの声
指導を受けたチーム・選手・指導者の方からいただいた声の一例です。
「走れる身体」になっただけでなく、選手がケガをしなくなりました。シーズンを通して主力を欠かずに戦えたことが、そのまま結果に繋がったと感じています。
大学ラクロス部・監督
「なぜこの動きが必要なのか」を一つひとつ説明してもらえるので、自分の身体への理解が深まりました。練習がない日も自分でコンディションを整えられるようになっています。
社会人クラブ・選手
専門のトレーナーがいない環境でしたが、単発のクリニックでフォーム指導とケガ予防の考え方を学べたことで、部全体の意識が大きく変わりました。
高校部活動・顧問
LTC Project
「ラクロス界の基準」を引き上げる活動
日本代表コーチとしての実績と知見で、選手・チームをさらなる高みへ。「ラクトレ(ラクロストレーニング)」プロジェクトを通じ、技術とフィジカルを繋ぐ指導を展開しています。ラクロス現場に深く関わる立場から、選手育成・情報発信・指導者支援の3軸で、ラクロス界全体の底上げを図っています。
LTC Project技術とフィジカルを繋ぐ、ラクロス特化の取り組み。選手育成・情報発信・指導者支援の3軸で展開。

※指導したチームの大会優勝杯(指導実績の一例)
FAQ
よくある質問
- トレーナー契約の予算感はどのくらいですか?
-
チームの規模、訪問頻度(週1回、月1回など)、拘束時間によって異なります。学生チーム向けのプランもございますので、まずはお気軽にご予算をお知らせください。
- 地方への出張指導は可能ですか?
-
はい、可能です。交通費・宿泊費を別途申し受けますが、全国どこへでも伺います(キャンプ・合宿指導の実績もございます)。
- 選手や保護者会からの依頼でも良いですか?
-
可能です。ただし、チーム全体の指導を行う場合は、監督・顧問の先生のご了承をいただく必要がございます。
Contact
「良い選手」がいるチームから、「勝てる」チームへ。
選手のポテンシャルを最大限に引き出し、組織としてのフィジカルスタンダードを変えるお手伝いをします。新シーズンの体制づくり、合宿のプランニングなど、まずはお気軽にご相談ください。
トレーニングキャンプや最新情報は、LINE公式アカウントでご案内しています。
